インフォメーション

2013/10/14

東レプレリーナ

ハードレンズ
遠くを見る時はレンズの中央部を、近くを見る時は、視線を動かして周辺部を使います。遠くを見るためのゾーンと、近くを見るためのゾーンが、レンズの中央部から周辺部に向かって同心円状に連続して並んでいます。だから、視線の移動に伴ってスムーズにピントが切りかわり、遠くから近くまで自然な見え方ができるのです。